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plum-2315 前略四畳半の奥様 さとみさん 36歳 ●素人四畳半生中出しシリーズ
窓を開ければ神田川、ぼろアパートの四畳半で、人妻は快楽を知り…愛を知る。三者面談で出会った教え子の母親に想いを馳せる教師。忘れる事ができずインターネットで似た女がいないか検索する日々。ある日、エロサイトから飛んだ個人ブログに不倫旅行の記録なる動画を見つける。なんとなく見たそこにはあの母親の淫らな姿が…。気が狂いそうなくらいチン棒を擦りまくり憧れの君を汚しに汚した。旦那でもない知らない男のチン棒を愛おしく咥えこむ奥さんのドスケベ顔にぶっかけてやろうと画像を印刷した時、俺は思いついた。これは使える。奥さんに電話して呼び出した。絶対奥さんに決まってる。他人の空似な訳がない…。奥さんが来た。爆発しそうな気持ちをグッと抑え込み、冷静に「これは奥さんですよね」と写真を見せた。一瞬動揺したように見えたが「全然似てませんよ~私なわけないじゃないですか」と。女とは実にしたたかな生き物だ。俺のイキり勃ったチン棒で横っ面を引っ叩いてやりたい気持ちを抑え「安心しました。なら同僚に見せても問題なさそうですね。好きな奴がいるんですよ…」と言ってやった途端、明らかに奥さんは動揺した。「先生、ちょっと待ってください」「それ…私です」奥さんは白状した。俺は心のどっかで別人であってほしいという気持ちがあったのか、素直に喜ぶことができなかった。が、同時に何か沸々と込み上げてくるものがあった。気が付いた時にはもう奥さんの艶かしい唇を奪っていた。旦那がいて、○○がいて、不倫相手がいて…何やってんだコイツは。不倫していることで自分の行為を正当化するように奥さんを貪る。甘い唾液を求め舌を奥さんの口の中へ挿入させる。舌を入れさせまいと奥さんは舌で押し出そうとするが奇しくもそれがベロチュウになった。絡め合う内に奥さんから吐息が漏れるようになった。「こんなの良くないです」俺の行為を否定するように放ったこの言葉が燻っていた俺に完全に火をつけた。服を剥ぎ、下着も引きちぎり露わになった豊満な乳房にしゃぶりついた。「ダメ、ダメ、ダメです、先生」もう俺には何の言葉も届かない。いやらしく勃起した乳首を嬲り、甘露の溢れた秘部の淫臭を肺いっぱいに吸い込み、蜜壺に根深く指を挿入して掻き回した。小さく体を震わせながらも尚、俺を拒み続ける奥さんに思いの丈をチン棒に乗せて膣内に抉り込ませた。「先生もう終わりにしてください」懇願する奥さんに一瞬気持ちが揺らいだが、突き上げるたびにほのかに香る奥さんのすけべ臭が俺の背中を、いや、腰を押し続けてくれた。それに反応するように奥さんも腰を浮かせ体を仰け反らせて感じ始める。これが本当の愛だよ。俺はそのままこの愛の結晶を奥さんの子宮に届けた…。
DUGA
【プロフィール】紬りお
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