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plum-2313 素人の縛り生中出し【色白ぽっちゃり肉便器妻編】近所のぽっちゃり奥さんは僕らのお掃除をしてくれる卑猥な肉便器雌豚でした。
駅前にある大きなデパートでトイレの清掃員をしているかなこさん。わざとではないのだが日々の悶々としたものを解消するかのように男性トイレで掃除をしているフリをして男性器を眺めてしまう事が増え、本人の知らぬところで都市伝説のように「トイレのかなこさん」なんて噂が立つようになった。この仕事を始めて早3年、旦那からは「便所掃除した体で近寄るな」と触れてももらえなくなった。だからもちろんセックスレス。仕事中に覗いた男性器を思い浮かべながら女子トイレでこっそり自慰行為に耽る日々。ある日、若い男性がトイレに来たのでまたチラチラ覗いていると見つかってしまい、その場で作業着を剥ぎ取られ荒々しく乳房を揉みしだかれ、感じる間もなくパンパンに張ったチン棒を入れられて○されてしまった。男はそれだけでは飽き足らず、弱みを握ったように勝ち誇り奥さんを自宅へ呼びつける。自宅では男の先輩と思しきもうひとりの男もいた。服を剥ぎ取られ、その辺にある紐や電気コードで体を拘束されてしまう。とても屈○的で恥ずかしくて逃げ出したい気持ちでいっぱいだったがそんな気持ちと反比例して秘部から溢れ出してしまう淫汁…。男たちは当然勘違いし、感じて濡れていると思っているに違いない。「この私がこんな屈○的な行為で濡れるわけがない。53年間、何事にも真面目に取り組み、学生の時も虐められたってまっすぐ前を向いて頑張ってきた。旦那とお見合いした時だってタイプではなかったけどこの人に一生尽くすという決心をして一緒になった。そんな私が…何処の誰だかわからない男たちに嬲られ感じるわけ…。」「でも心の何処かには女として見てもらえてる喜びもあるのかも…」なんて思いを馳せているうちに男たちは唇、腋、乳房、乳首、足、太腿、マンコと奥さんの豊満な体を次々に舐り回しイキり勃ったチン棒で容赦なく責め立てる。上の口と下の口をかわるがわるチン棒で○されていくと頭で考えるより先に体が反応してしまう。「気持ちいい」と思わず溢れた言葉に今まで抑えていたものが崩壊していくのがわかった。火照り疼き突かれるたび痙攣する体。私はトイレ掃除のおばさん。肉便器としてこの人たちの欲望を処理し綺麗にしてあげることが運命なんだと悟った。そしてそれぞれの白濁液を膣内の奥深くに迎え入れた。奥さんはこんな日が来ることを願っていたのかもしれない。
DUGA

